プレスリリース > ペイント&コーティングジャーナル「2018年夏季特集」
「社内コミュニケーションに回帰 経営者心理を読み解く」

BtoC需要、定着を実感

2018年7月25日掲載

代表取締役 荻野宏之

IoT化が進んでいる社会の中の我々の商売、特に営業現場での情報システムの活用を考えていくべきだろう。最近の現場の職人さんもスマホやタブレット端末をほぼ携行している。当社の営業マンとユーザーとの間で受発注のやりとりができるアプリがあれば全体的な業務負担の軽減につながる。電話やFAXに比べてエラーも減るだろうし、GPSを利用して現場納入が何時ごろになるかなどの連携も可能だ。少ない人数で効率的に業務を回していくためにも、情報システムの高度な利用は必須になっていきている。

一方、当社は鎌倉でBtoCのペイントショップを営んでいるが、一般の人が当社でペイントを購入して部屋を塗り替えるシーンが、普通のこととして浸透してきた実感がある。鎌倉ペイントとしてのブランディングを考えている。

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